夢を見ていた午後ーー曽我部恵一

3D9D3A7ED30405B317CEA30FCAF27770_B1280_1280_500_329

[xiami id=”1769363984″]夢を見ていた午後 — 曽我部恵一[/xiami]

非常适合午后听的一首歌曲,轻快而舒适的旋律,

听着听着仿佛自己也身处于阳光之中,心情非常晴朗。

来自曽我部恵一的一首《夢を見ていた午後》。

 

夢から覚めたのは 初夏の陽射しの中
きみがいたあの夏 夢に見てたみたい

やさしい光の中 きみは微笑んでた
ふたりを傷つけた 恋の季節越えて

カーテン越しに揺れる 過ぎ去った夏の日が
ぼくの肩に手をかけて ちょっとだけ笑った

いつも通り過ぎて なにも気付かないで
ぼくらそのうちぜんぶ 忘れていくのかな

きみの面影は そよ風にのって
まぶしい彼方へと 遠ざかっていった

カーテン越しに揺れる 過ぎ去った夏の日が
ぼくの肩に手をかけて ちょっとだけ笑った

人はだれでも 記憶の果てに
未来に開く宝箱を 隠しているのさ

さよなら、夏の日。